About the event
<p>Show your RA ‘Interested’ status at the entrance for ¥2000 admission.</p><p>6月12日にStrict Cityが開催されます。</p><p>前回のINTABETASとのコラボ回から早4ヶ月。</p><p>Venueは前回同様Saloonにて開催!</p><p>今回も1夜を通して最高なパーティーになること間違いなし!</p><p>Date:12th June 2026(Fri) 23:00-5:00</p><p>DJ(A-Z)</p><p>ALPHA </p><p>isle </p><p>maidable </p><p>Velocity </p><p>yayoi </p><p>Zusan </p><p>Venue:Saloon Daikanyama </p><p>Adv:2000YEN</p><p>Door:2500YEN</p><p>今回はALPHA,isle,maidable,Velocity,yayoi,Zusanがラインアップ。</p><p>ALPHA</p><p>静岡在住。2023年より本格的にDJのキャリアをスタート。UK Bassにフォーカスしたイベント''PRESENCE''を主催し、静岡のCOAとRajishan、そして東京の新宿ドゥースラーで開催し、ローカルシーンの更なる浸透と改革を試みる。</p><p>初期微動となったDubstepやHarftimeから、現在はDrum'n Bass等を中心としたセレクトでプレイする。</p><p>isle</p><p>東京を拠点とするドラムンベースDJ。VOYAGER、Tuesday Drum and Bass Clubの主催。最近はGoldenberg RecordsとDualSideから楽曲をリリースした。</p><p>maidable </p><p>東京在住のDJ/Producerであり、オープンエアーを主軸に活動しているコレクティブGROW THE CULTUREをMidnight Runnerと共に運営。</p><p>幼少期のスピッツを始めとするPops、中高とドラムやバンド活動を経験する中で出会ったRockを根底としつつも、自身のクラブミュージックの原始的体験であるDrum & BassやJuke/footwork, Breakbeatをはじめ、直近ではTechnoやElectro, Dub/Reggaeといった要素も交え常に自身の切り口で音楽的表現を試みる。サウンドシステム文化に根ざした音像を根源に持ちながら、多方面からの影響を独自のバランス感/心地よさに落とし込むプレイやプロダクションを目指し、日々模索を続けている。</p><p>Velocity </p><p>Velocityは東京を拠点にDrum & Bass Musicを中心に活動するDJ,Producer。</p><p>2003年2月、DJ、Designer、VJから構成される7NiNE Productionsの設立に参加。同年マンスリーのドラムンベースパーティーZEROの始動に伴い、渋谷WombでレジデントDJを務める。2008年Pioneer主催のC.N.S (CDJ New Style) Battleの第一回大会でCDJ、Mixer、Effectを巧みに操り準優勝。日本トップクラスの実力を証明した。</p><p>その後Makoto主宰Human Elementsに参加し活動の幅を広げる。オリジナル曲がDJ Marky, Bryan Gee, Fabio, London Elektricity,Makoto, LenzmanさらにはBBC Radio 1でFrictionによりプレイされるなど、世界中のDJにサポートされている中、HE:DigitalよりVelocity &Key MC - Ladderをリリース。同年2011冬には同レーベルより自身初の4曲入りのConcentration EPをリリースし話題を呼ぶ。2014年にはイギリスのドラムンベースパーティーinnerSoul @ Plan BでプレイしUKデビューを果たした。2016年にはVelocity - Jelly BreakがJuno Recordsのバイナルセールスチャートで1位を獲得。さらに同年、レーベルHumanElementsより “Night Owl EP”やFokuz RecordingsからSatl &Velocity - Set It Outを発表。同曲はDrum&Bass Arenaの年間ベストコンピレーションにも選出された。</p><p>2019年、名門Liquid VよりMC Fatsとの共作 ”We Gotcha Junglist”,“Hide & Seek”がリリース。beatportのドラムンベースシングルチャートでTop5に入り大きな話題を集めた。さらにPaul SG主宰のJazzsticksよりVelocity - Untitled RollerやPaulSG - Cosmic Jam (Velocity Remix)、日本国内のアップカミングアーティストfetusとのコラボトラックをMC GQ主宰Justnoyzeよりリリース。2025年Sheer Velocity RecordsからリリースしたBird Themeや、2026年リリースのSunny Side Upは多くのDJによりプレイされている。さらに2025年から自身のYouTubeチャンネルより定期的なDJ Mixを配信し話題を集めている。</p><p>yayoi</p><p>2018年にDJとしての活動をスタートし、現在は都内を拠点にしているDrum and bass / Jungle DJ。90-00s〜leftfieldな質感のサウンドを好む。</p><p>Zusan </p><p>東京を拠点に活動するDJ。2019年頃からキャリアをスタートし、Drum & Bassを中心にプレイし数々のパーティーでプレイしている。</p><p>2025年からはDrum & Bassを中心としたパーティーStrict Cityを主催している。</p><p>スタイルとしてはSoulfulなテイストを中心にしつつ様々なスタイルとの音を落とし込んでいる。</p>
2 days
Rave duration
Confirmed
Venue
4
Artists
D&B
Sounds
Lineup
Venue & location
Saloon
1-34-17 ZA House Bldg B3F, Ebisu-nishi, Shibuya-ku, Tokyo, Japan, Tokyo, Japan
View venue guide →






![Planet Turbo x GROW THE CULTURE [TOKYO]](https://dropthebass.co/media/events/ra_event_2012652_8177ff68b539.jpg)

